登録情報の確認・更新はこちら
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 ◆ 2014年度研究大会(松山)は盛会裏に終了いたしました。New [2014.7.7UP]


    7月4日〜6日(4日はエクスカーション)の日程で開催された研究大会は、無事、盛会裏に終了をいたしました。
    ご協力いただきました皆様、ご参加いただきました皆様には心より御礼申し上げます。

    次回は秋の講演会(津市)となりますが、詳細は順次、ホームページ・メーリングリスト等でお知らせいたしますので、
    今後ともご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 ◆ 2014年度研究大会のご案内(第3報)
  〜分科会資料の公開(会員/参加者 限定)〜
[2014.6.27]


     本年の研究大会もいよいよ1週間前となりました。ついては、本日よりオンラインにて分科会資料の公開を開始いたします。
     会員の方、もしくは大会参加をお申込み済みの方は、下記URLよりログインの上、閲覧メニューへお進みください。

    ■公開期間:2014年6月27日(金)〜7月6日(日)

    ■分科会資料閲覧システム:
     https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/abstract/JACE
    ※ 会員ID(会員番号/非会員の方は参加登録時のID番号)とパスワードによりログイン可能です。
     

 ◆ 【研究大会時開催】学会活動に関する意見交換会のご案内 [2014.6.20]


     本年の研究大会では、第1日目の懇親会に引き続き、これまでの学会活動の総括とこれからの学会のあり方について、リラックスした雰囲気の中で自由に意見交換をしていただくため、「学会活動に関する意見交換会」を企画いたしました。
     この企画の詳細については 最新号のニュースレターをご参照ください。
     また、これに関連して、このテーマについて検討を進めてきた「学会の将来展開と活動活性化のための検討ワーキンググループ」(委員長:八木匡理事)の中間答申も公開させていただきますので、当日の議論のご参考に予めご高覧いただければ幸甚に存じます。
     やや遅い時間の開催ではございますが、懇親会とともに多くの会員の皆様のご参加をお待ちしております。

      ■学会活動に関する意見交換会
      日 程:7月5日(土)19時〜20時30分
      会 場:松山大学カルフール(懇親会に引き続き開催)
      ワーキンググループの中間答申はこちら
     

 ◆ ニュースレター88号発行について [2014.6.9]


    ■ニュースレター88号の発行について
     ニュースレター88号が発行され、会員へ配信されました。ニュースレターの最新号およびバックナンバーについてはこちらから閲覧できます。
     

 ◆ 2014年度研究大会のご案内(第2報) 〜参加登録受付を開始しました〜
  [2014.5.23]


    本年の研究大会について、参加登録受付を開始いたします。
    参加をご希望の方は以下の資料をご参照の上、下記URLよりオンラインにてお申し込みください。

    ■日程:2014年7月4日(金)・5日(土)・6日(日) ※4日はエクスカーション

    ■会場:松山大学(文京キャンパス)8号館

    ■テーマ:「文化創造とコミュニティ再生―文学を生かしたまちづくりを中心に―」

    ■参加申込み期間:2014年5月23日(金)〜2014年6月23日(月)
    ・2014年度研究大会 大会案内および参加登録方法のご案内
    ・2014年度研究大会 分科会プログラム
    ・参加登録システム:
     https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/JACE
     ※ 会員ID(会員番号)とパスワードによりログインの上、参加登録を行ってください
     ※ 本年より2013年度以前の会費未納の方は事前参加登録ができません。ご不明な場
       合は事務局へお問い合わせください。
     ※ 上記システムでの参加登録が難しい場合は、以下の松山研究大会会告ページに
       FAX用参加申込書をご用意しておりますので、そちらでお申し込みください

    ■松山研究大会ページはこちら
     

 【重要】学会事務局移転のお知らせ [2014.6.20]


     さて、既に ニュースレター最新号でもご案内の通り、本学会事務局は、事務局を担当している(株)ガリレオ学会業務情報化センターの移転により、本年6月23日(月)より以下へ移転いたします。
     会員の皆様におかれましては、何卒、ご承知おきください。6月23日以降のお問い合わせ、ご連絡につきましては以下の新事務局へお願い申し上げます。万が一、旧事務所の住所に郵送をされても、3ヶ月間は転送措置により新事務所へ送達されます。
     ご不明な点等ございましたら、下記事務局へお問い合わせください。

      ■文化経済学会<日本>新事務局連絡先
       〒170-0002 東京都豊島区巣鴨1丁目24−1
       第2ユニオンビル4F
       (株)ガリレオ学会業務情報化センター内
       TEL:03-5981-9824  FAX:03-5981-9852
       E-mail:

    【お詫び】
     6月21日(土)、8時30分〜17時までの間、移転時の回線切り替え作業のため、FAX番号が不通となっておりました。会員の皆様にはご不便をおかけいたしまして、誠に申し訳ございませんでした。
     なお、上記時間帯にFAXをされた方は、書類の到着について事務局へお問い合わせいただくか、お手数ですが、再度FAXを送信いただきますようお願い申し上げます。


     

 ◆ 新年度に入りましたので学会連絡先情報のご確認・ご更新をお願いします
  [2014.4.15]


    ■学会連絡先情報のご確認・ご更新のお願い
     新年度となりましたので、ご所属先等の異動やご自宅のお引越しなど、会員登録情報に変更が生じている方もいらっしゃるかと存じます。
     今後、年会費請求や大会案内等、本学会の重要なご案内を郵送で行いますので、連絡先情報等の登録情報の更新をお願い申し上げます。登録情報の確認・変更は以下のサイトから可能です。
     ・会員情報システム(会員番号とパスワードでログインください)
       https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/JACE

    ■今後の案内発送予定
     直近で予定している本学会からの案内発送は以下の通りです。

     ・年会費のご請求(含 大会参加費納入):5月中旬〜5月下旬
     ・研究大会(松山)案内:5月中旬〜5月下旬
      (上記2点は同封にて郵送予定です)

     なお、学会誌は3月末に発送をしておりますので、届いていらっしゃらない方は送付先不明になっている可能性がございます。まだ届いていらっしゃらない場合には、登録情報をご確認の上、事務局宛てお問い合わせください(E-mail: g018jace-mng@ml.gakkai.ne.jp
     

 ◆ ニュースレター87号発行および2014年度研究大会について [2014.3.25]


    ■ニュースレター87号の発行について
     ニュースレター87号が発行され、会員へ配信されました。ニュースレターの最新号およびバックナンバーについてはこちらから閲覧できます。

    ■2014年度研究大会(松山)について
     松山での研究大会についての今後の日程をお知らせいたします。
     ・(発表者向け)大会予稿・フルペーパー提出:4月上旬〜5月下旬(オンライン)
     ・(会員・非会員共通)事前参加登録申込み:5月23日(金)〜6月23日(月)
       参加申し込みは、オンラインおよびFAX・郵送で受付予定です
     詳細は上記ニュースレターおよび本ホームページにて今後ともご案内をさせていただきますので、定期的にご確認をいただきますようお願い申し上げます。
     

 ◆ 2014年度研究大会の発表公募のご案内【締め切りました】 [2014.3.7revise]


    1月27日(月)より2014年度研究大会の発表申込をオンラインにて受け付けます。
    今回も英語での発表も受け付けますので、英語での発表をご希望の場合は、発表のタイトル・要旨ともに英語にてご準備ください。

    発表申込みに関する詳細はこちら

    ■受付日程:2014年1月27日(月)〜3月7日→3月11日(火)まで延長!(締切厳守)

    ■受付方法:オンライン発表申込システムにて受付(下記リンク参照)
          https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/public/JACE
          会員ID(会員番号)およびパスワードでログインしていただき、発表を
          お申し込みください。
          なお、発表をご登録いただくには、会費を完納している必要がございます
          ので、会費の納入がお済みでない方はお早目にご納入ください。
          発表申込資格を満たしているかどうかは、上記サイトにログインして確認
          することが可能です。
          非会員の方は、まず入会手続きを行ってから、発表の申込みを行ってくだ
          さい(詳細は上記オンラインシステムトップページを参照)。

    皆様のご応募を心よりお待ちしております。

    発表申し込みは締め切りました。
    たくさんのご応募、ありがとうございました。

     

 ◆ 第12期役員選挙投票のお願い(終了しました) [2014.1.27UP]


     既にお知らせをしておりましたとおり、本日より第12期役員選出のための選挙を開始いたします。
     つきましては、選挙権をお持ちの皆様には別途メール等でご案内をさせて頂いておりますが、以下のオンライン投票システムより期日内に必ずご投票のほどよろしくお願い申し上げます。


    ■投票期間:2014年2月3日(月)〜2月24日(月) 締切厳守
          今回より、全てオンラインシステムによる投票となります

    ■選 挙 権:2014年1月10日時点で会員であり、かつ、2013年度会費を完納している会
          員(役員選挙細則の規定により)

    ■オンライン投票システムのURL:
      https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/election/JACE
     (期日を過ぎますと投票できませんので、必ず期日までに投票をお願い致します)

    ■投票方法:オンライン投票システムの投票手順はこちらをご参照ください。

    役員選挙は終了しました。ご協力ありがとうございました。
     

 ◆ 2014年度研究大会のご案内(第1報) [2014.1.27UP]


    2014年度研究大会開催へ向けた日程等を下記の通りご案内申し上げます。

    ■日程:2014年7月4日(金)・5日(土)・6日(日) *4日はエクスカーションを予定
        分科会は5日午前および6日午前・午後となります

    ■会場:松山大学文京キャンパス 8号館(予定)

    ■発表申込み日程(学会HPにてオンラインシステムにより受付)
        2014年1月27日(月)から3月7日(金)まで

    ■参加申込み受付日程(学会HPにてオンラインシステムにより受付)
        2014年5月23日(金)から2014年6月23日(月)まで(予定)

    そのほか、重要な日程や情報、プログラム等につきましては、順次学会HPにて公開いたします。
     

 ◆ 次期役員選挙権および会費納入のお願い[2013.12.27UP]


    既に総会や会員メーリングリスト等でもご案内をしておりますとおり、来年は役員任期による理事改選により、第12期役員選挙が執り行われます。

    この選挙権については、本学会「役員選挙細則」により「選挙権は、選挙管理委員会の指定した月日をもって会員登録され、かつ当年度の会費を支払った者に与えられる」と規定されております。
    この「指定した月日」は既に会員ML等で周知されておりますとおり、「2014年1月10日」となっております。

    よって、次期役員選挙の選挙権は、

      ・2014年1月10日時点で会員であり、
      ・かつ、2013年度会費を完納している会員

    に付与されることとなります。

    ついては、2013年度会費をまだお支払いでない方は、至急、上記の期日までにご納入をいただきますようお願い申し上げます。
    役員選挙にはより多くの会員の方の参画をいただきたく存じますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

    年会費のお振込みについては以下のページをご参照ください。

     年会費のお支払方法について(郵便振替)
     

 ◆ 2013年度秋の講演会(札幌)は盛会裏に終了いたしました
  [2013.11.05UP]


    本年の秋の講演会(札幌市)は、11月3日(日)に開催され、おかげさまで盛会裏に終了いたしました。
    ご協力いただいた関係者の皆様、ご参加いただいた皆様には心より御礼申し上げます。

    次回は来年7月の研究大会(松山市)、秋の講演会(津市)となりますが、詳細は順次、ホームページ・メーリングリスト等でお知らせいたしますので、今後ともご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 ◆ 2013年度秋の講演会のご案内(第4報)〜当日受付も行います〜
  [2013.10.27UP]


    本年の秋の講演会(札幌市)につきましては、11月3日(日)当日も参加受付を行うことといたしました
    事前参加申し込みに間に合わなかった方につきましては、当日、受付にてお申し込みをいただければ、ご参加が可能となっております
    参加費(一般〔会員・非会員〕 1,000 円、学生〔会員・非会員〕 500 円)は、受付にてお支払い下さい。

    たくさんの皆様に札幌の地へお越しいただけることを楽しみにしております。

    プログラムはこちら

 ◆ 2013年度秋の講演会のご案内(第3報)〜参加登録受付を開始しました〜
  [2013.10.1UP]
 ◆ 2013年度秋の講演会のご案内(第2報) [2013.8.9UP]


    2013年度秋の講演会についての続報です。

    ■日時:2013年11月3日(日曜日・文化の 日)13:30〜16:45

    ■場所:北海道教育大学・札幌駅前サテライト
       (札幌市北区北5西5、JR札幌駅西口から徒歩2分)
        http://www.hokkyodai.ac.jp/satellite/
        終了後、会場近くで懇親会を開催予定(19:00ころまで)

    ■テーマ:「クラウド(非来場者/非来館者)が共感する価値創造」

    ■内容:
     劇場やミュージアムなどの文化施設において、個別の事業に関する広報活動やアウトリーチ活動は、いままで盛んに行われてきました。一方で、このような活動をしてきたにも拘わらず、まったく文化施設を訪れない人びとや関心を示さない人びとがいることも事実です。特に、公立の文化施設においては、このような人びとからも税金という形で運営費をいただいているので、この事実に文化施設側は無関心でいることはできません。
     このシンポジウム では、クラウドファンディング、文化施設版CSR(Corporate Social Responsibility)など、文化施設を訪れない人びとや関心を示さない人びととの新たなコミュニケーションの在り方について議論します。

    <報告事例>
    「札幌演劇シーズンのマーケティング」
    「韓国文化芸術委員会、ラ・フォル・ジュルネなどおけるクラウドファンディング」
    「ミュージアムの非来館者調査と文化施設版CSRレポートの試み」
     など

 ◆ 2013年度秋の講演会のご案内(第1報)[2013.7.2UP]


    2013年度秋の講演会が以下の通り開催されます。

    ■日時:2013年11月3日(日)

    ■場所:北海道教育大学札幌駅前サテライト(JR札幌駅西口から徒歩2分)

    ■テーマ:「クラウドが共感する価値創造」

    詳細は後日お知らせいたします。皆様のご参加をお待ちしております。

 ◆ オンライン名簿(会員検索)システムの運用を開始いたしました! [2013.7.2UP]


    すでにご案内しておりましたとおり、本学会は個人情報セキュリティへの配慮や印刷コストの削減のため、冊子体の会員名簿からオンラインシステムによる会員名簿へ移行いたします。
    ついては、以下のページにシステムへのリンクを設置しておりますので、ご利用いただければ幸いです。

    なお、登録情報の更新や開示情報の設定は、オンラインシステムによりご自身で修正することが可能ですので、同じく下記ページにリンクを設置しております会員情報システムより情報の更新をお願いいたします(常に最新の情報が確認できることも、オンライン名簿の利点の一つでございますので、変更が生じた場合には速やかに情報の更新を行っていただきますようご協力をお願いします)。

    >>「Only Members」ページへ

 ◆ 2013年度研究大会(東京)は盛会裏に終了いたしました。 [2013.7.2UP]


    6月28日〜30日(28日はエクスカーション)の日程で開催された研究大会は、無事、盛会裏に終了をいたしました。
    ご協力いただきました皆様、ご参加いただきました皆様には心より御礼申し上げます。

    本年の北海道での講演会、来年の松山での研究大会につきましても、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
    詳細は順次、ホームページ・メーリングリスト等でお知らせをいたします。

 ◆ 2013年度研究大会のご案内(第4報)
   〜参加受付締切延長のお知らせ〜
[2013.6.20UP]


    来週末の開催となりました研究大会につきましては、現在、多くの皆様の参加申し込みを頂いておりますが、懇親会等の人数把握のため、締め切りの延長を行うことといたしました。
    懇親会については、定員もあと僅かであり、当日の懇親会参加受付は行わない予定でございますので、参加をご検討されている方は必ず事前申込を行ってください。
    (定員により懇親会参加が不可となる場合がございますのでご了承ください/この場合は懇親会費は返金いたします。なお、25日以降の懇親会参加キャンセルはお受けいたしかねますので、併せてご了承ください

    ■参加申込み期間:2013年5月17日(金)〜2013年6月17日(月)⇒24日(月)まで
    ・2013年度研究大会 大会案内および参加登録方法のご案内
    ・2013年度研究大会 分科会プログラム
    ・参加登録システム:
     https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/JACE
     ※ 会員ID(会員番号)とパスワードによりログインの上、参加登録を行ってください
     ※ 上記システムでの参加登録が難しい場合は、以下の東京研究大会会告ページに
      FAX用参加申込書をご用意しておりますので、そちらでお申し込みください

    ■東京研究大会ページはこちら

 ◆ 2013年度研究大会のご案内(第3報)
   〜分科会資料の公開(会員/参加者 限定)〜
[2013.6.14UP]


    本年の研究大会もいよいよ2週間前となりました。ついては、本日よりオンラインにて分科会資料の公開を開始いたします。
    会員の方、もしくは大会参加をお申込み済みの方は、下記URLよりログインの上、閲覧メニューへお進みください。

    ■公開期間:2013年6月14日(金)〜6月30日(日)

    ■分科会資料閲覧システム:
     https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/abstract/JACE
    ※ 会員ID(会員番号/非会員の方は参加登録時のID番号)とパスワードによりログイン可能です。

 ◆ 第二回アジア・ワークショップのお知らせ(報告申込を延長しました!)
  [2013.5.7UP]


     2013年9月17日〜20日に高松市および直島でアジア文化経済ワークショップを開きます。ワークショップのリーダーには、文化経済学の分野で国際的に活躍するクラマー教授をお招きします。日本人の方の報告も受け付けていますので、英文アブストラクトをぜひお送り下さい。10名の方を選考し、17〜18日は高松で、19日には直島でワークショップを行い、直島等のアートを訪れるといった企画もあり、文化経済学研究者の国際交流の機会とします。

     応募に関する詳細はこちらをご覧ください。なお、報告申込の締め切りを5月31日(金)まで延長しました。皆様、奮ってご応募ください!

     なお、報告はしないがワークショップへ参加したいという方のオブザーバー参加も受け付けます。ご希望の方は、g018jace-asia.ws@ml.gakkai.ne.jpまでご連絡下さい。

 ◆ 2013年度研究大会のご案内(第2報)〜参加登録受付を開始しました〜
  [2013.5.7UP]


    本年の研究大会もいよいよ来月末となり、本日より参加登録受付を開始いたします。
    参加をご希望の方は以下の資料をご参照の上、下記URLよりオンラインにてお申し込みください。

    ■日程:2013年6月28日(金)・29日(土)・30日(日) *28日はエクスカーション

    ■会場:東京大学本郷キャンパス 法文1号館および法文2号館

    ■テーマ:「文化と経済〜理論・実証・政策と『現場』」

    ■参加申込み期間:2013年5月17日(金)〜2013年6月17日(月)
    ・2013年度研究大会 大会案内および参加登録方法のご案内
    ・2013年度研究大会 分科会プログラム
    ・参加登録システム:
     https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/JACE
     ※ 会員ID(会員番号)とパスワードによりログインの上、参加登録を行ってください
     ※ 上記システムでの参加登録が難しい場合は、以下の東京研究大会会告ページに
      FAX用参加申込書をご用意しておりますので、そちらでお申し込みください

    ■東京研究大会ページはこちら

 ◆ 2013年度研究大会の発表公募締切延長のご案内【3月13日正午まで】
  [2013.3.10UP]


    3月10日までの締め切りとなっておりました、2013年度研究大会の発表申込について、締切を下記の通り延長致しました。
    発表申込みに関する要項はこちら

    ■受付日程:2013年2月4日(月)〜3月10日(日) →13日正午まで延長しました

    ■受付方法:オンライン発表申込システムにて受付(下記リンク参照)
          https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/public/JACE
          会員ID(会員番号)およびパスワードでログインしていただき、発表を
          お申し込みください。
          なお、発表をご登録いただくには、会費を完納している必要がございます
          ので、会費の納入がお済みでない方はお早目にご納入ください。
          発表申込資格を満たしているかどうかは、上記サイトにログインして確認
          することが可能です。
          非会員の方は、まず入会手続きを行ってから、発表の申込みを行ってくだ       さい(詳細は上記オンラインシステムトップページを参照)。

    皆様のご応募を心よりお待ちしております。

 ◆ 3月15日金曜日に関西支部で研究会を開催いたします。
  [2013.2.15UP]


     今回は、学会外から通信行政、コンテンツ政策といった領域の経済学を専門とする研究者二名をお招きしご報告をいただく、という企画です。鬼木先生は、電波利用に関してオークション形式を取り入れるべきである、といったご意見などを広く発表され、電波、通信などの経済学で大活躍されてきた方です。田中先生は、京都で開かれた国際文化経済学会におけるゲーム産業のセッションで日本のゲーム産業について報告されました。また、多くの著書でコンテンツ産業や著作権の経済学について発表されています。

     お二人とも、文化経済学にも関心を持っていただいていますので、活発な学術交流ができることを期待しています。

     多くの方々のご参加をお待ちしています。終了後は、講師を囲んで懇親会を開きますので、こちらにもぜひご参加下さい(懇親会会費は4000円程度、当日いただきます)。


    日時:2013年3月15日(金)15時〜18時

    場所:同志社大学今出川キャンパス寒梅館 6階大会議室

    ご報告(どちらも仮題):

    @通信政策とメディア産業の行方 鬼木甫
    (株) 情報経済研究所代表取締役・所長、大阪大学 ・大阪学院大学 名誉教授

    Aソーシャルゲームの今後 田中辰雄
    慶應義塾大学経済学部 准教授

     お申し込み、お問い合わせは同志社大学の河島(nkawashi■mail.doshisha.ac.jp ※メール送信時は■を@に変えてください)までお願いいたします。参加希望の方は研究会のみ参加、懇親会も参加などもお知らせください。なお、お申し込みなしに当日来ていただいても歓迎ですが、準備の都合上、できればご一報下さい。関西支部以外の会員の方々ももちろん大歓迎です。> )までお願いいたします。参加希望の方は研究会のみ参加、懇親会も参加などもお知らせください。なお、お申し込みなしに当日来ていただいても歓迎ですが、準備の都合上、できればご一報下さい。関西支部以外の会員の方々ももちろん大歓迎です。

     皆様のご参加を心からお待ちしております。

 ◆ 2013年度研究大会の発表公募のご案内【2月4日より】
  [2013.2.1UP]


    2月4日(月)より2013年度研究大会の発表申込をオンラインにて受け付けます。
    今回は英語での発表も受け付けますので、英語での発表をご希望の場合は、発表のタイトル・要旨ともに英語にてご準備ください。

    発表申込みに関する詳細はこちら

    ■受付日程:2013年2月4日(月)〜3月10日(日) 締切厳守

    ■受付方法:オンライン発表申込システムにて受付(下記リンク参照)
          https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/public/JACE
          会員ID(会員番号)およびパスワードでログインしていただき、発表を
          お申し込みください。
          なお、発表をご登録いただくには、会費を完納している必要がございます
          ので、会費の納入がお済みでない方はお早目にご納入ください。
          発表申込資格を満たしているかどうかは、上記サイトにログインして確認
          することが可能です。
          非会員の方は、まず入会手続きを行ってから、発表の申込みを行ってくだ       さい(詳細は上記オンラインシステムトップページを参照)。

    皆様のご応募を心よりお待ちしております。

 ◆ 2013年度研究大会のご案内(第1報)
  [2013.1.29UP]


    2013年度研究大会開催へ向けた日程等を下記の通りご案内申し上げます。

    ■日程:2013年6月28日(金)・29日(土)・30日(日) *28日はエクスカーションを予定

    ■会場:東京大学本郷キャンパス 法文2号館および法文1 号館

    ■発表申込み日程(学会HPにてオンラインシステムにより受付)
     2013 年2月4日(月) 受付開始 〜 3月10日(日) 受付締め切り

    ■参加申し込み受付日程(学会HPにてオンラインシステムにより受付)
     2013年5月中旬 受付開始 〜 2013年6月中旬 受付締め切り

    そのほか、重要な日程や情報、プログラム等につきましては、順次学会HPにて公開いたします。

 ◆ 2012年度研究大会(熊本)は盛会裏に終了いたしました。
  [2012.11.15UP]


    11月24日〜25日(23日はエクスカーション)の日程で開催された研究大会は、無事、盛会裏に終了をいたしました。
    ご協力いただきました皆様、ご参加いただきました皆様には心より御礼申し上げます。

    来年の東京での研究大会につきましても、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
    詳細は順次、ホームページ・メーリングリスト等でお知らせをいたします。

 ◆ 2012年度研究大会のご案内(第3報)
  [2012.11.15UP]


    いよいよ、来週11月24日・25日に2012年度研究大会が開催されます。
    (23日と24日午前はエクスカーション)
    ついては、分科会の予稿およびフルペーパーの公開(会員/参加者限定)を開始いたしましたので、ご案内申し上げます。
    このほか、大会関係の情報を大会会告ページにまとめて掲載をしておりますので、以下のリンクから大会会告ページへお進みいただき、必要な情報をご参照いただければと存じます。

    熊本研究大会会告ページへ

 ◆ 第17回国際文化経済学会国際大会(京都大会)講演資料の掲載について【アーカイブ】
  [2012.11.15UP]
 ◆ 2012年度研究大会 分科会プログラムのご案内(一部変更あり)
  [2012.10.26UP]
[2012.11.12revise]


    本年の研究大会の分科会プログラムの概要をご案内申し上げます。

    本年の研究大会は以下の8つの分科会で構成されております。
    分科会1
    1-A 映像産業と文化発信
    1-B 伝統文化と無形文化遺産政策
    1-C 文化の計量分析 ※ プログラムに変更がございます
    1-D クリエイティブ集積とネットワーク
    分科会2
    2-A まちづくりと文化経済
    2-B 文化イノベーションと大学の役割
    2-C 非日常空間とアートプロジェクト
    2-D コンテンツ・クリエイティブ産業の分析

    プログラムの詳細はこちらをご覧ください

 ◆ 2012年度研究大会のご案内(第2報)
  [2012.10.19UP]


    本年の研究大会の詳細が確定いたしましたので、ご案内申し上げます。

    ■日 程:2012年11月24日(土)25日(日)※23日はエクスカーション

    ■テーマ:地方における創造都市戦略の可能性:都市間連携を視野に置いて

    ■会 場:今回は1日目と2日目で会場がそれぞれ変わりますのでご注意ください。
        11月24日 熊本大学本荘・九品寺キャンパス
             医学教育図書棟第一講義室・安全講習室
        11月25日 熊本大学黒髪キャンパス
             文学部・法学部棟
             各キャンパスへのアクセス
             http://www.kumamoto-u.ac.jp/campusjouhou

    ■参加登録:10月19日開始〜11月16日受け付け締め切り
        以下のオンライン登録システム、もしくはFAXにて受け付けております。
        https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/JACE
        (会員の方は会員番号とパスワードでログインしてください。
         非会員の方はまず連絡先情報の登録をお願いします)

        参加申し込み方法の詳細はこちら

        FAXでの参加申込書はこちら
        ※ダウンロードが難しい場合は事務局へお申し付けください

        ※エクスカーションは別途申し込みとなります。詳しくは参加申し込み
         方法の詳細PDFをご参照ください。

    ■プログラム
        研究大会の詳細(エクスカーション含む)につきましては、こちらをご覧
        ください。
        なお、分科会の詳細につきましては後日公表いたします。

    ■宿泊施設
        個別に宿泊施設等のご紹介はしておりませんが、ご参考までに以下の会場・
        宿泊施設分布図をご参照ください。
        宿泊施設の検索には、熊本国際観光コンベンション協会HPをご利用いただけ
        ればと存じます。
        会場・宿泊施設分布図はこちら
        熊本国際観光コンベンション協会HPはこちら

 ◆ 2012年度総会および研究大会のご案内
  [2012.7.13UP]


     本年は国際学会大会が開催されたため、例年の行事予定とは違った日程で開催されますので、ご注意ください。

    2012年9月29日(土)
     2012年度総会
     ■日程 9 月29日(土) タイムスケジュールは下記の通り
     ■会場 埼玉大学東京ステーションカレッジ(サピアタワー9 階)
     ■タイムスケジュール
      理事会       13:00 〜 14:30
      総会および特別講演 14:45 〜 17:00
      特別講演は小野田泰明理事(東北大学教授)にお願いしています。
      詳細はこちらをご覧ください

    2012年11月24日(土)25日(日)
     2012年度研究大会(熊本大学)
     テーマ:地方における創造都市戦略の可能性:都市間連携を視野に置いて
     ■会場 熊本大学ほか
     ■発表公募:7月13日(金)〜8月6日(月)まで
      以下サイトにてオンラインで受付→発表公募は締め切りました。現在、発表者の原稿投稿のみ受け付けております
      https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/public/JACE
      会員ID(会員番号)およびパスワードでログインしていただき、発表をお申し込み
      ください。
      なお、発表をご登録いただくには、本年度の会費を完納している必要がございます
      ので、会費の納入がお済みでない方は、お早目にご納入ください。
      発表申込資格を満たしているかどうかは、上記サイトにログインして確認すること
      が可能です。
      発表公募に関する詳細はこちらをご覧ください。

 ◆ 第17回国際文化経済学会基調講演 Victor Ginsburgh教授
   (Former president of ACEI)のご講演資料の公開について
  [2012.8.8UP]


     国際文化経済学会大会で、基調講演をしてくださったVictor Ginsburgh教授から、パワーポイント掲載の許可をいただきました。
     文化経済学の歴史的流れや全体像がよくわかるので、ご紹介します。
     資料はこちらをご覧ください。

    【追加情報】
     Ginsburgh教授の更なるご厚意により、当日のご講演論文の公開についても許可をいただきました。
     つきましては、こちらをご覧ください。

 ◆ 第17回国際文化経済学会大会のご案内
  [2012.6.13UP]
 ◆ 国際文化経済学会(6月21日〜24日 京都・同志社大学)
   参加登録はお早めに!!
  [2012.4.6UP]


     6月21日〜24日に開催される国際文化経済学会については、早期登録割引(Early Bird Fees)は4月末までとなります。
     ご参加をお考えの皆様におかれましては、お早目に参加登録をお願いいたします。

    参加登録はこちらをご覧ください。

 ◆ 第11期役員選挙投票のお願い【4月2日〜4月23日まで】
  [2012.3.30UP]


     既にお知らせをしておりましたとおり、個人会員の皆様におかれましては、現役員任期満了へ向けて、役員選挙を行います。
     原則、オンラインシステムを介しての投票となりますが、2月の郵送投票希望調査の際に郵送投票を希望された会員のみ、郵送にて選挙公示や投票用紙等をご郵送させていただきます。
     オンラインシステムにて投票をいただく皆様におかれましては、メール配信もしくは郵送にて選挙公示および資料(投票用紙は含みません)をお送りいたします。
     選挙の詳細等につきましては、届きました選挙公示等をご参照ください。

     以下がオンライン投票用のサイトログインページです。
     サイトにはID(会員番号)とパスワードでログインしてください。

     ■投票受付期間:平成24年4月2日(月)〜平成24年4月23日(月)
      上記期間前・期間後は投票ができませんので、ご注意ください。

     ■オンライン投票システムのURL:
     https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/election/JACE

     なお、上記のサイトは、郵送投票を希望された会員の皆様は投票ができませんので、投票の際はお手元に届いた投票用紙で投票を行ってください。

     新しい2年間へ向けて、皆様のご協力をお願い申し上げます。

 ◆ アジアワークショップ開催のお知らせ
   講師:Michael Rushton(インディアナ大学教授、Journal of cultural
       economic編集長)

  [2012.3.7UP]


     アジアワークショップの第二弾として、アメリカから、ジャーナルの編集長であるM.ラシュトン教授をお招きし、国際的な視点から、アジアにおける文化経 済の発展や、文化政策の新たな潮流について議論します。会員のみなさま、また、会員でないみなさまも、是非、ご参加ください。

    2012年3月24日土曜日 18時〜19時30分
    テーマ The arts and economic development
    場所:東京・六本木 国際文化会館会議室

    2012年3月26日月曜日 16時30分〜18時
    テーマ The economic analysis of public funding for the arts: a history and
        an evaluation
    場所:京都・同志社大学(今出川キャンパス内・光塩館)

    文化経済学会の会員以外の方も参加できます。
    参加費はいずれも無料です。
    参加される場合には、事前に学会事務局にメールをください。

 ◆ 第XI期役員候補者推薦のお願い(個人会員の皆様へ)
  [2012.2.9UP]


     文化経済学会<日本>では、従来と同様に役員選挙に先立ち、個人会員の皆様に役員候補者の推薦を募ることとなりました。
     また、本選挙からガリレオ社のオンラインシステムをにより推薦・投票を行うこととなっております。ただし、従来通り、書類での投票も受け付けておりますので、ご希望の場合の方は別途配布される郵送選挙申込書を事務局へお送りください(締切:2月29日(水))
     今回の推薦は、メールアドレスのご登録のある方にはオンラインで、メールアドレスのご登録がない方には郵送で推薦をお願いしております。それぞれ推薦開 始の2月10日までに配信、発送がなされますので、2月15日までにメール、郵送ともご連絡が届かない個人会員の方は、事務局へお問い合わせください。
    (顧問、団体会員の方には恐縮ですが、推薦の権利はございません)
     また、この機会にメールアドレスのご登録をお願いいたします(事務局へご連絡ください)。

     以下がオンライン推薦用のサイトログインページです。
     サイトにはID(会員番号)とパスワードでログインしてください。

    ■推薦期間:2月10日(金)〜2月29日(水)
     上記期間前後は、ログインいただいても推薦はできませんので、
     推薦される場合は上記期間内にログインして、推薦してください。

    ■オンライン推薦システムのURL:
     https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/election/JACE

     上記のサイトは、予めメールアドレスの登録がなされていた方(メールにて推薦依頼が届いた方)のみがご利用いただけますので、郵送で届いた方につきましては、郵送により推薦をお願いいたします。

     なお、本選挙につきましては、郵送選挙申込書をご提出いただいていない個人会員の方については、全員がオンライン選挙のみでの投票をお願いすることとなりますので、ご了承ください。

 ◆ 国際文化経済学会を開催します(6月21日〜24日 京都・同志社大学)
   是非参加してください!

  [2012.1.30UP]


    【基調講演】
    1)Stan.J.Lievowitz教授
     (テキサス大学教授・知的財産とイノベーション・センター所長)
     著作権に関する経済分析を長年続け、その分野の第一人者である。デジタル化が音楽産業にどのような影響をもたらすか等について、詳細な実証分析に基づく緻密な研究を行い、この分野で最も多く引用される論文を多数書いている。

    講演タイトル:「文化産業におけるインターネットの創造的・非創造的破壊」
           "The Internet's Creative and non-Creative Destruction of
           Cultural Industries"

     国際学会ホームページから、彼のホームページにいくことができる。
     Lievowitzの講演に対しては、文化経済学のテキストやハンドブックで日本の会員にも馴染み深い元会長R.Towse教授が討論を行う。タウス教授が、彼女のクリエイティブ産業と著作権に関する研究に基づき、どのような討論を行うか非常に楽しみである。

    2)藤田昌久教授(経済産業研究所・所長)
     従来の都市経済学、地域経済学と国際貿易論を統合した空間経済学の第一人者の一人で、世界的に著名である。グローバル化した世界での経済活動における、 空間の重要性を指摘した。藤田昌久/ポール・クルーグマン/アンソニー・J・ベナブルズ編『空間経済学』(日本語訳,東洋経済新報社、2000年)は世界 中で読まれている。

    講演タイトル:「知識創造における多様性と文化」
           "Diversity and Culture in Knowledge Creation"

     文化経済学に空間概念を持ち込む講演として、海外からの期待も非常に高い。

    3)Roberto Zanola教授(ACEI教授・イタリア)
     アートマーケット分析の研究で著名である。現在、国際文化経済学会の会長を務める。

     他に、共通セッションとして、ゲーム産業、電子書籍、アジア・セッション(無形文化遺産)等も予定されている。
     既に、62ヶ国から318の発表申し込みがあり、現在は査読の最中である。


    ソーシャル・プログラムとして、
    1、山折哲雄氏・ウェルカムスピーチ「京都の都市形成について」
    2、未生流家元による生花パフォーマンス
    3、六歳念仏上演
    4、マンガミュージアムにおける比較文化論的ミニレクチャー
    等もあります。


    詳細は、以下のホームページをご覧ください。
     http://www.jace.gr.jp/ACEI2012/

 ◆ 文化経済学会<日本>20周年記念事業/国際交流基金特定助成金対象事業
 「秋のシンポジウム〜文化創造の転換点を迎えて〜」(第3報)

  [2011.11.22UP]


     かねてよりお知らせしている秋のシンポジウム(11月25・26日開催)でございますが、当日参加受付も行うこととなりましたので、事前参加登録ができなかった方におかれましては、当日会場でのお申し込みのほど、お願い申し上げます。
     皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 ◆ 文化経済学会<日本>20周年記念事業/国際交流基金特定助成金対象事業
 「秋のシンポジウム〜文化創造の転換点を迎えて〜」(続報)

  [2011.10.26UP]


     11月25日・26日に開催される秋のシンポジウムにつきましては、ただいま皆様の参加登録を受け付けております。
     先着順となっておりますので、参加をご希望の方はお早目に参加登録をお願い申し上げます。
     また、25日・26日のいずれか1日のみの参加も可能(参加費は変わりません)ですので、ご都合に合わせご参加いただければと存じます。

     なお、26日に開催される「アジアにおける文化政策と都市開発」セッション(パネリスト:David Throsby(シドニー Macquarie大学教授)、Lily Kong(シンガポール国立大学教授)、そのほか中国、アジアから文化政策担当者を招聘)では同時通訳がつきますので、本シンポジウムは全体を通して日本 語での聴講が可能となっております。

     皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 ◆ 文化経済学会<日本>20周年記念事業/国際交流基金特定助成金対象事業
 「秋のシンポジウム〜文化創造の転換点を迎えて〜」

  [2011.09.12UP]


    2011年11月25日(金)・26日(土)
    青山学院アスタジオ
    ・基調講演(対談)
     近藤誠一文化庁長官×福原義春×後藤和子(対談)

    【対談者プロフィール】
    近藤誠一(こんどう・せいいいち)文化庁長官
    昭和21年生まれ、神奈川県出身。東京大学教養学部教養学科卒、東京大学大学院法学政治学研究科中退。
    昭和47年外務省入省。在米国日本大使館参事官、同公使、外務省経済局総務参事官などを経て、外務省経済局審議官、OECD(経済協力開発機構)事務次 長、外務省広報文化交流部長、国際貿易・経済担当大使、UNESCO(国連教育科学文化機関)日本政府代表部特命全権大使、駐デンマーク特命全権大使、平 成22年7月より文化庁長官。

    福原義春(ふくはら・よしはる)資生堂名誉会長
    1931年東京生まれ。1953年、慶應義塾大学経済学部を卒業と同時に株式会社資生堂に入社。同社代表取締役社長、代表取締役会長を歴任後、2001年より名誉会長。
    現在、芸術文化の振興に最も積極的に取り組む経済人として、文部科学省参与、東京都写真美術館長、(公・社)企業メセナ協議会会長、(財)文字・活字文化推進機構会長、かながわ国際交流財団理事長、東京芸術文化評議会会長など幅広い公職に従事。
    【主な著書】『企業は文化のパトロンとなり得るか』(求龍堂)、『だから人は本を読む』(東洋経済新報社)、『ぼくの複線人生』(岩波書店)、『福縁伝授』(集英社)、ほか多数。

    後援団体(順不同)
    経済産業省、文化庁、観光庁、日本経済新聞社、読売新聞社、朝日新聞社

    寄附・協賛団体(順不同)
    【寄附】森平舞台機構株式会社、三精輸送機株式会社、株式会社資生堂、
    株式会社伊藤建築設計事務所、公益財団法人ローランド芸術文化振興財団、
    株式会社エルイー創造研究所、株式会社久米設計、コトブキシーティング株式会社、
    大成建設株式会社、株式会社都市造形研究所、株式会社アールアイエー
    【協賛】ビクターアークス株式会社、サントリーホールディングス株式会社

    開催概要についてはこちらをご覧ください。

 ◆ 2011年秋のシンポジウムにおいて、大学院生による研究発表コンペティション(自由応募)を開催します。
  [2011.08.30UP]


    応募要項はこちらをご覧ください。

 ◆ 学会創立20周年企画
  [2011.06.20UP]


    文化経済学会<日本>会長 後藤和子

     1992年3月に文化経済学会<日本>が創設されて、20年の年月が経ちました。
    学会の更なる飛躍を願い、今年と来年にかけて様々な企画を行います。

    2011年11月25日(金)26日(土)
       秋のシンポジウム(青山学院大学)
       近藤誠一文化庁長官×福原義春×後藤和子(対談)
       セッション1 「地域でのメディア・コンテンツ産業の変容」
       セッション2 「アジアにおける文化政策と都市開発」
       セッション3 「震災復興における文化的サステナビリティのデザイン」
       特別セッション「文化経済学会〈日本〉20周年を振りかえる(仮)」
       研究発表(学生による研究発表コンペティション)

    2011年11月27日(日)28日(月)
       ACEI(国際文化経済学会)アジアワークショップ  於同志社大学

    2012年6月21日(木)〜24日(日)
       国際文化経済学会大会   於同志社大学

     20周年にあたり、文化庁、経済産業省、観光庁、日本経済新聞社等からご後援をいただき、国際交流基金からも様々にご支援をいただいています。この機会に、当学会の会員になり、一連の企画にご参加くださいますよう、ご案内いたします。

 ◆ アジア創造経済ワークショップの応募締め切りを6月30日まで延長しました。
  [2011.06.22UP]


    詳細はこちらをご覧ください 終了しました

 ◆ 2011年度研究大会 発表要旨を公開しました
  [2011.06.17UP]


    名古屋大学で開催された研究大会は、おかげさまで盛会裏に終了いたしました。
    ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました関係者の皆様に深く感謝申し上げます。

    研究大会詳細はこちらからご覧ください

 ◆ 2011年度研究大会は参加申込、および予稿原稿・フルペーパーの提出開始しました
  [2011.05.20UP]


    名古屋大学で開催された研究大会は、おかげさまで盛会裏に終了いたしました。
    ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました関係者の皆様に深く感謝申し上げます。


 <重要>ニューズレターの送付が郵便物からメールでの配信に変わりました
  [2011.04.01UP]


     事務局の移転にともない、学会経費の支出についても大幅な見直しを重ねた結果、このニューズレターについては、従来のような印刷物はとりやめ、電子メールに添付されたPDF文書の形でお届けすることとし、印刷費の削減を図ることにいたしました。

     印刷物がないことでご不便だと感じ られる方もいらっしゃるかもしれませんが、逆に各自で保存し、後から情報の確認等に使うには便利になったという面もあるかと思います。どうかこの形態での 活用に慣れていただけますよう、お願いいたします。また、デジタル媒体でお届けすることにより、ページ数についても自由度が増しましたので、今後は、内容 的にページ数からの制約を受けることも減ったと考えています。

     ニューズレターの電子版(バックナンバー)は当HP内の「出版物一覧」ページで閲覧することが可能です。ただし、当年度に発行されたものにつきましては公開までしばらくお待ちください。なお、発行時に配信されたファイルが見当たらない会員の方は、事務局までご連絡下されば、再度お送りいたします。
     今後とも、ニューズレターの内容を充実させていこうと考えておりますので、ご意見等ございましたら、事務局までお寄せください。

     なお、会員の方々でメールアドレスのご登録をされていない方々には、ぜひご登録をお願いします。事務局からのお知らせにも利用しておりますので、お手数ですが、ご登録をなるべく早く済ませて下さい。ご登録は【会員管理システム(SOLTI)】からおこなってください。

   ◆ <重要> 事務局電話番号印字ミスのお詫び
  [2011.02.10UP]

    先日、全会員様にお送りいたしました「会員原簿情報調査票他」の入った封筒に記載されている学会事務局の電話番号が間違っておりました。会員の皆様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。

    お詫びさせていただくとともに、訂正のご案内をさせていただきます。事務局にお電話をおかけの際は、ご注意くださいますよう、お願い申しあげます。

    誤:03-5903-3750  ⇒ 正:TEL: 03-5907-3750

   ◆ <重要> 事務局よりお知らせ
  [2011.02.7UP]


  ■オンライン
会員管理システム(SOLTI)の利用について

    会員様がご自身で登録情報を確認、更新できるシステム、オンライン会員管理システム(SOLTI)の利用が開始します。ログインに必要なID,PASSと登録原簿情報を全会員様宛てに送付いたしました。2/7頃より順次お手元に届くと思いますので、ご確認ください。

    ログインはこちらから 会員情報管理システム

  ■2011年度 大会発表エントリー募集について

    2/7 よりエントリーが開始となります。今回よりオンライン登録、もしくはE-mailのみの受付となります。エントリー募集案内を上記「登録原簿情報と SOLTIの案内」と一緒に送付いたしました。今年は学会事務局が移転したため、エントリー方法、大会参加申込方法、予稿論文原稿・フルペーパー原稿の提 出時期、方法など、これまでとは異なります。大変恐縮ですが、WEBサイト、メーリングリストを通してのご案内をご確認ください。
    なお、発表は会員に限ります。非会員の方は、入会申込書も同時に提出してください。(学部生は不可)

 <重要>2011年度研究大会は名古屋大学で開催
   [2011.01.25UP]
     
    2011年度の研究大会は愛知県名古屋市にて開催いたします。
     
     【日 程】2011年7月2日〜3日
     【会 場】名古屋大学 東山キャンパス
     【最寄駅】地下鉄名城線「名古屋大学」駅下車 徒歩3分
           (地下鉄本山駅乗り換え含め、名古屋駅から30分程度)

    ■今後の予定(2011年)
      2月7日 エントリー受付開始
      3月20日 エントリー受付締切  
      3月下旬 プログラム委員会にて分科会組分け
           および座長・予定討論者決定
      5月2日  予稿論文・フルペーパーの受付開始
      5月中旬 参加申し込み受付開始
          (追ってホームページでご案内します)
      6月7日  予稿論文・フルペーパーの提出締切
      6月中旬、参加申し込み受付締切
          (追ってホームページでご案内します)
      7月2・3日 研究大会<名古屋大会>

    ※今回より発表申込(エントリー)をオンラインでおこないます。
     大会発表申込システム

    大会発表申込システムのマニュアルはこちらからダウンロードできます。PDFファイル (PDF:1MB)

    ※発表は学会員のみがおこなえます。非会員の方は、入会申込書も同時にご提出お願いします。(部学生は不可)

    大会発表申込システムで大会発表エントリーを行われる新規入会希望者は、まず入会申込みを行って、仮会員IDとパスワードを取得してください。
    下記のオンライン入会申込システムで、入会申込される方は入会申込後に仮IDとパスワードが発行されます。
    https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/enroll/JACE

     

    大会情報についてはこちらの詳細をよくご覧ください。


  事務局は移転しました。
   [2011.01.25UP]
    文化経済学会<日本>の事務局は下記に移転しました。

      〒170-0004 東京都豊島区北大塚3-21-10 アーバン大塚3F  
      (株)ガリレオ 学会業務情報化センター内
      文化経済学会<日本>事務局

       TEL: 03-5907-3750 FAX: 03-5907-6364
       Email:

     
  会員各位 学会設立20周年事業にむけて寄付のお願い
   [2010.05.20UP]
     ご賛同を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
     詳細はこちら
  国際文化経済学会2012年日本開催専用サイト開設
   [2010.05.11UP]
     国際文化経済学会2012年日本開催専用サイトを開設しました。(簡易版)
     詳細はこちら
  文化経済学会<日本>創立20周年記念事業
   [2010.05.11UP]
    2012年に創立20周年を迎えるにあたり、記念事業として大きく
     2本の事業を計画いたしました。

     詳細はこちら
  科学技術振興機構で『文化経済学』のPDFファイルが公開
   [2010.01.13UP]
     独立行政法人 科学技術振興機構(Journal@rchive)で『文化経済学』論文のPDFファイルが
     公開されています。

     
     【該当書籍】論文集1〜3、文化経済学1巻1号(vol.4)〜5巻4号(vol.23)
     
     検索画面(Journal@rchive)はこちら
     
     「ジャーナル名・学協会名検索」に「文化経済学」と入力してください。
     
     学会誌目次はこちら
 <重要>『文化経済学』誌等の著作権の帰属についてのお願い
  [2009.1.30UP]
    ・学会誌『文化経済学会論文集』1〜3号
    ・学会誌『文化経済学』(第1巻第1号〜第5巻第4号)
     に論文を掲載された方は、必ずお読みください
    。 ※第5巻第4号:2007年9月刊行

     文化経済学会<日本>では、独立行政法人科学技術振興機構(JST)の支援を受けて、『文化経済学会論文集』1〜3号、および『文化経済学』(第1巻第 1号〜第5巻第4号)を電子化し公開する電子アーカイブを計画しております。

     理事会としましては、著作権のうちの複製権(著作権法第21条)と公衆送信権(同第23条)の行使に限り、著作権者から本会に委託願うことになりまし た。そこで、この会告によってご承認をお願い申し上げます。

     ■詳しくはこちら(PDF)をご参照ください。


    ■著作権の帰属について、ご承認いただけない著作権者または相続権をお持ちのご遺族の方へ

    2009(平成21)年331日(火)まで、文化経済学会<日本>事務局までご連絡ください。

    ※お申し出のなかった論文につきましては、ご承認いただけたものとして、電子アーカイブの作業を進めさせていただきます。

 ◆社会生活基本調査&要望書について     [2006.10.03UP] 

 2006年は社会生活基本調査の実施年です(5年に一度実施)。これは、総務省統計局が行っているもので、日々の生活における「時間のすごし方」と1年 間の「余暇活動」の状況など、国民の暮らしぶりを調査しています。
 調査内容の一層の充実のために、これまで2回文化経済学会では、要望書を提出しております。このたび、調査実施年ということもあり、社会生活基本調査および要望書について、皆様にご紹介いたします。


 ◆社会生活基本調査&要望書について


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