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◆ 2013年度研究大会のご案内(第2報)〜参加登録受付を開始しました〜new
[2013.5.7UP] |
本年の研究大会もいよいよ来月末となり、本日より参加登録受付を開始いたします。
参加をご希望の方は以下の資料をご参照の上、下記URLよりオンラインにてお申し込みください。
■日程:2013年6月28日(金)・29日(土)・30日(日) *28日はエクスカーション
■会場:東京大学本郷キャンパス 法文1号館および法文2号館
■テーマ:「文化と経済〜理論・実証・政策と『現場』」
■参加申込み期間:2013年5月17日(金)〜2013年6月17日(月)
・2013年度研究大会 大会案内および参加登録方法のご案内
・2013年度研究大会 分科会プログラム
・参加登録システム:
https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/JACE
※ 会員ID(会員番号)とパスワードによりログインの上、参加登録を行ってください
※ 上記システムでの参加登録が難しい場合は、以下の東京研究大会会告ページに
FAX用参加申込書をご用意しておりますので、そちらでお申し込みください
■東京研究大会ページはこちら
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◆ 第二回アジア・ワークショップのお知らせ(報告申込を延長しました!)new
[2013.5.7UP] |
2013年9月17日〜20日に高松市および直島でアジア文化経済ワークショップを開きます。ワークショップのリーダーには、文化経済学の分野で国際的に活躍するクラマー教授をお招きします。日本人の方の報告も受け付けていますので、英文アブストラクトをぜひお送り下さい。10名の方を選考し、17〜18日は高松で、19日には直島でワークショップを行い、直島等のアートを訪れるといった企画もあり、文化経済学研究者の国際交流の機会とします。
応募に関する詳細はこちらをご覧ください。なお、報告申込の締め切りを5月31日(金)まで延長しました。皆様、奮ってご応募ください!
なお、報告はしないがワークショップへ参加したいという方のオブザーバー参加も受け付けます。ご希望の方は、g018jace-asia.ws@ml.gakkai.ne.jpまでご連絡下さい。
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◆ 2013年度研究大会の発表公募締切延長のご案内【3月13日正午まで】
[2013.3.10UP] |
3月10日までの締め切りとなっておりました、2013年度研究大会の発表申込について、締切を下記の通り延長致しました。
発表申込みに関する要項はこちら
■受付日程:2013年2月4日(月)〜3月10日(日) →13日正午まで延長しました
■受付方法:オンライン発表申込システムにて受付(下記リンク参照)
https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/public/JACE
会員ID(会員番号)およびパスワードでログインしていただき、発表を
お申し込みください。
なお、発表をご登録いただくには、会費を完納している必要がございます
ので、会費の納入がお済みでない方はお早目にご納入ください。
発表申込資格を満たしているかどうかは、上記サイトにログインして確認
することが可能です。
非会員の方は、まず入会手続きを行ってから、発表の申込みを行ってくだ
さい(詳細は上記オンラインシステムトップページを参照)。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
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◆ 3月15日金曜日に関西支部で研究会を開催いたします。
[2013.2.15UP] |
今回は、学会外から通信行政、コンテンツ政策といった領域の経済学を専門とする研究者二名をお招きしご報告をいただく、という企画です。鬼木先生は、電波利用に関してオークション形式を取り入れるべきである、といったご意見などを広く発表され、電波、通信などの経済学で大活躍されてきた方です。田中先生は、京都で開かれた国際文化経済学会におけるゲーム産業のセッションで日本のゲーム産業について報告されました。また、多くの著書でコンテンツ産業や著作権の経済学について発表されています。
お二人とも、文化経済学にも関心を持っていただいていますので、活発な学術交流ができることを期待しています。
多くの方々のご参加をお待ちしています。終了後は、講師を囲んで懇親会を開きますので、こちらにもぜひご参加下さい(懇親会会費は4000円程度、当日いただきます)。
日時:2013年3月15日(金)15時〜18時
場所:同志社大学今出川キャンパス寒梅館 6階大会議室
ご報告(どちらも仮題):
@通信政策とメディア産業の行方 鬼木甫
(株) 情報経済研究所代表取締役・所長、大阪大学 ・大阪学院大学 名誉教授
Aソーシャルゲームの今後 田中辰雄
慶應義塾大学経済学部 准教授
お申し込み、お問い合わせは同志社大学の河島(nkawashi■mail.doshisha.ac.jp ※メール送信時は■を@に変えてください)までお願いいたします。参加希望の方は研究会のみ参加、懇親会も参加などもお知らせください。なお、お申し込みなしに当日来ていただいても歓迎ですが、準備の都合上、できればご一報下さい。関西支部以外の会員の方々ももちろん大歓迎です。> )までお願いいたします。参加希望の方は研究会のみ参加、懇親会も参加などもお知らせください。なお、お申し込みなしに当日来ていただいても歓迎ですが、準備の都合上、できればご一報下さい。関西支部以外の会員の方々ももちろん大歓迎です。
皆様のご参加を心からお待ちしております。
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◆ 2013年度研究大会の発表公募のご案内【2月4日より】
[2013.2.1UP] |
2月4日(月)より2013年度研究大会の発表申込をオンラインにて受け付けます。
今回は英語での発表も受け付けますので、英語での発表をご希望の場合は、発表のタイトル・要旨ともに英語にてご準備ください。
発表申込みに関する詳細はこちら
■受付日程:2013年2月4日(月)〜3月10日(日) 締切厳守
■受付方法:オンライン発表申込システムにて受付(下記リンク参照)
https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/public/JACE
会員ID(会員番号)およびパスワードでログインしていただき、発表を
お申し込みください。
なお、発表をご登録いただくには、会費を完納している必要がございます
ので、会費の納入がお済みでない方はお早目にご納入ください。
発表申込資格を満たしているかどうかは、上記サイトにログインして確認
することが可能です。
非会員の方は、まず入会手続きを行ってから、発表の申込みを行ってくだ
さい(詳細は上記オンラインシステムトップページを参照)。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
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◆ 2013年度研究大会のご案内(第1報)
[2013.1.29UP] |
2013年度研究大会開催へ向けた日程等を下記の通りご案内申し上げます。
■日程:2013年6月28日(金)・29日(土)・30日(日) *28日はエクスカーションを予定
■会場:東京大学本郷キャンパス 法文2号館および法文1 号館
■発表申込み日程(学会HPにてオンラインシステムにより受付)
2013 年2月4日(月) 受付開始 〜 3月10日(日) 受付締め切り
■参加申し込み受付日程(学会HPにてオンラインシステムにより受付)
2013年5月中旬 受付開始 〜 2013年6月中旬 受付締め切り
そのほか、重要な日程や情報、プログラム等につきましては、順次学会HPにて公開いたします。
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◆ 2012年度研究大会(熊本)は盛会裏に終了いたしました。
[2012.11.15UP] |
11月24日〜25日(23日はエクスカーション)の日程で開催された研究大会は、無事、盛会裏に終了をいたしました。
ご協力いただきました皆様、ご参加いただきました皆様には心より御礼申し上げます。
来年の東京での研究大会につきましても、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
詳細は順次、ホームページ・メーリングリスト等でお知らせをいたします。
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◆ 2012年度研究大会のご案内(第3報)
[2012.11.15UP] |
いよいよ、来週11月24日・25日に2012年度研究大会が開催されます。
(23日と24日午前はエクスカーション)
ついては、分科会の予稿およびフルペーパーの公開(会員/参加者限定)を開始いたしましたので、ご案内申し上げます。
このほか、大会関係の情報を大会会告ページにまとめて掲載をしておりますので、以下のリンクから大会会告ページへお進みいただき、必要な情報をご参照いただければと存じます。
熊本研究大会会告ページへ
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◆ 第17回国際文化経済学会国際大会(京都大会)講演資料の掲載について【アーカイブ】
[2012.11.15UP] |
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◆ 2012年度研究大会 分科会プログラムのご案内(一部変更あり)
[2012.10.26UP][2012.11.12revise] |
本年の研究大会の分科会プログラムの概要をご案内申し上げます。
本年の研究大会は以下の8つの分科会で構成されております。
分科会1
1-A 映像産業と文化発信
1-B 伝統文化と無形文化遺産政策
1-C 文化の計量分析 ※ プログラムに変更がございます
1-D クリエイティブ集積とネットワーク
分科会2
2-A まちづくりと文化経済
2-B 文化イノベーションと大学の役割
2-C 非日常空間とアートプロジェクト
2-D コンテンツ・クリエイティブ産業の分析
プログラムの詳細はこちらをご覧ください
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◆ 2012年度研究大会のご案内(第2報)
[2012.10.19UP] |
本年の研究大会の詳細が確定いたしましたので、ご案内申し上げます。
■日 程:2012年11月24日(土)25日(日)※23日はエクスカーション
■テーマ:地方における創造都市戦略の可能性:都市間連携を視野に置いて
■会 場:今回は1日目と2日目で会場がそれぞれ変わりますのでご注意ください。
11月24日 熊本大学本荘・九品寺キャンパス
医学教育図書棟第一講義室・安全講習室
11月25日 熊本大学黒髪キャンパス
文学部・法学部棟
各キャンパスへのアクセス
http://www.kumamoto-u.ac.jp/campusjouhou
■参加登録:10月19日開始〜11月16日受け付け締め切り
以下のオンライン登録システム、もしくはFAXにて受け付けております。
https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/apply/JACE
(会員の方は会員番号とパスワードでログインしてください。
非会員の方はまず連絡先情報の登録をお願いします)
参加申し込み方法の詳細はこちら
FAXでの参加申込書はこちら
※ダウンロードが難しい場合は事務局へお申し付けください
※エクスカーションは別途申し込みとなります。詳しくは参加申し込み
方法の詳細PDFをご参照ください。
■プログラム
研究大会の詳細(エクスカーション含む)につきましては、こちらをご覧
ください。
なお、分科会の詳細につきましては後日公表いたします。
■宿泊施設
個別に宿泊施設等のご紹介はしておりませんが、ご参考までに以下の会場・
宿泊施設分布図をご参照ください。
宿泊施設の検索には、熊本国際観光コンベンション協会HPをご利用いただけ
ればと存じます。
会場・宿泊施設分布図はこちら
熊本国際観光コンベンション協会HPはこちら
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◆ 2012年度総会および研究大会のご案内
[2012.7.13UP] |
本年は国際学会大会が開催されたため、例年の行事予定とは違った日程で開催されますので、ご注意ください。
2012年9月29日(土)
2012年度総会
■日程 9 月29日(土) タイムスケジュールは下記の通り
■会場 埼玉大学東京ステーションカレッジ(サピアタワー9 階)
■タイムスケジュール
理事会 13:00 〜 14:30
総会および特別講演 14:45 〜 17:00
特別講演は小野田泰明理事(東北大学教授)にお願いしています。
詳細はこちらをご覧ください
2012年11月24日(土)25日(日)
2012年度研究大会(熊本大学)
テーマ:地方における創造都市戦略の可能性:都市間連携を視野に置いて
■会場 熊本大学ほか
■発表公募:7月13日(金)〜8月6日(月)まで
以下サイトにてオンラインで受付→発表公募は締め切りました。現在、発表者の原稿投稿のみ受け付けております
https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/public/JACE
会員ID(会員番号)およびパスワードでログインしていただき、発表をお申し込み
ください。
なお、発表をご登録いただくには、本年度の会費を完納している必要がございます
ので、会費の納入がお済みでない方は、お早目にご納入ください。
発表申込資格を満たしているかどうかは、上記サイトにログインして確認すること
が可能です。
発表公募に関する詳細はこちらをご覧ください。
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◆ 第17回国際文化経済学会基調講演 Victor Ginsburgh教授 (Former president of ACEI)のご講演資料の公開について
[2012.8.8UP] |
国際文化経済学会大会で、基調講演をしてくださったVictor Ginsburgh教授から、パワーポイント掲載の許可をいただきました。
文化経済学の歴史的流れや全体像がよくわかるので、ご紹介します。
資料はこちらをご覧ください。
【追加情報】
Ginsburgh教授の更なるご厚意により、当日のご講演論文の公開についても許可をいただきました。
つきましては、こちらをご覧ください。
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◆ 第17回国際文化経済学会大会のご案内
[2012.6.13UP] |
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◆ 国際文化経済学会(6月21日〜24日 京都・同志社大学) 参加登録はお早めに!!
[2012.4.6UP] |
6月21日〜24日に開催される国際文化経済学会については、早期登録割引(Early Bird Fees)は4月末までとなります。
ご参加をお考えの皆様におかれましては、お早目に参加登録をお願いいたします。
参加登録はこちらをご覧ください。
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◆ 第11期役員選挙投票のお願い【4月2日〜4月23日まで】
[2012.3.30UP] |
既にお知らせをしておりましたとおり、個人会員の皆様におかれましては、現役員任期満了へ向けて、役員選挙を行います。
原則、オンラインシステムを介しての投票となりますが、2月の郵送投票希望調査の際に郵送投票を希望された会員のみ、郵送にて選挙公示や投票用紙等をご郵送させていただきます。
オンラインシステムにて投票をいただく皆様におかれましては、メール配信もしくは郵送にて選挙公示および資料(投票用紙は含みません)をお送りいたします。
選挙の詳細等につきましては、届きました選挙公示等をご参照ください。
以下がオンライン投票用のサイトログインページです。
サイトにはID(会員番号)とパスワードでログインしてください。
■投票受付期間:平成24年4月2日(月)〜平成24年4月23日(月)
上記期間前・期間後は投票ができませんので、ご注意ください。
■オンライン投票システムのURL:
https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/election/JACE
なお、上記のサイトは、郵送投票を希望された会員の皆様は投票ができませんので、投票の際はお手元に届いた投票用紙で投票を行ってください。
新しい2年間へ向けて、皆様のご協力をお願い申し上げます。
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◆ アジアワークショップ開催のお知らせ
講師:Michael Rushton(インディアナ大学教授、Journal of cultural
economic編集長)
[2012.3.7UP] |
アジアワークショップの第二弾として、アメリカから、ジャーナルの編集長であるM.ラシュトン教授をお招きし、国際的な視点から、アジアにおける文化経
済の発展や、文化政策の新たな潮流について議論します。会員のみなさま、また、会員でないみなさまも、是非、ご参加ください。
2012年3月24日土曜日 18時〜19時30分
テーマ The arts and economic development
場所:東京・六本木 国際文化会館会議室
2012年3月26日月曜日 16時30分〜18時
テーマ The economic analysis of public funding for the arts: a history and
an evaluation
場所:京都・同志社大学(今出川キャンパス内・光塩館)
文化経済学会の会員以外の方も参加できます。
参加費はいずれも無料です。
参加される場合には、事前に学会事務局にメールをください。
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◆ 第XI期役員候補者推薦のお願い(個人会員の皆様へ)
[2012.2.9UP] |
文化経済学会<日本>では、従来と同様に役員選挙に先立ち、個人会員の皆様に役員候補者の推薦を募ることとなりました。
また、本選挙からガリレオ社のオンラインシステムをにより推薦・投票を行うこととなっております。ただし、従来通り、書類での投票も受け付けておりますので、ご希望の場合の方は別途配布される郵送選挙申込書を事務局へお送りください(締切:2月29日(水))。
今回の推薦は、メールアドレスのご登録のある方にはオンラインで、メールアドレスのご登録がない方には郵送で推薦をお願いしております。それぞれ推薦開
始の2月10日までに配信、発送がなされますので、2月15日までにメール、郵送ともご連絡が届かない個人会員の方は、事務局へお問い合わせください。
(顧問、団体会員の方には恐縮ですが、推薦の権利はございません)
また、この機会にメールアドレスのご登録をお願いいたします(事務局へご連絡ください)。
以下がオンライン推薦用のサイトログインページです。
サイトにはID(会員番号)とパスワードでログインしてください。
■推薦期間:2月10日(金)〜2月29日(水)
上記期間前後は、ログインいただいても推薦はできませんので、
推薦される場合は上記期間内にログインして、推薦してください。
■オンライン推薦システムのURL:
https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/election/JACE
上記のサイトは、予めメールアドレスの登録がなされていた方(メールにて推薦依頼が届いた方)のみがご利用いただけますので、郵送で届いた方につきましては、郵送により推薦をお願いいたします。
なお、本選挙につきましては、郵送選挙申込書をご提出いただいていない個人会員の方については、全員がオンライン選挙のみでの投票をお願いすることとなりますので、ご了承ください。
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◆ 国際文化経済学会を開催します(6月21日〜24日 京都・同志社大学)
是非参加してください!
[2012.1.30UP] |
【基調講演】
1)Stan.J.Lievowitz教授
(テキサス大学教授・知的財産とイノベーション・センター所長)
著作権に関する経済分析を長年続け、その分野の第一人者である。デジタル化が音楽産業にどのような影響をもたらすか等について、詳細な実証分析に基づく緻密な研究を行い、この分野で最も多く引用される論文を多数書いている。
講演タイトル:「文化産業におけるインターネットの創造的・非創造的破壊」
"The Internet's Creative and non-Creative Destruction of
Cultural Industries"
国際学会ホームページから、彼のホームページにいくことができる。
Lievowitzの講演に対しては、文化経済学のテキストやハンドブックで日本の会員にも馴染み深い元会長R.Towse教授が討論を行う。タウス教授が、彼女のクリエイティブ産業と著作権に関する研究に基づき、どのような討論を行うか非常に楽しみである。
2)藤田昌久教授(経済産業研究所・所長)
従来の都市経済学、地域経済学と国際貿易論を統合した空間経済学の第一人者の一人で、世界的に著名である。グローバル化した世界での経済活動における、
空間の重要性を指摘した。藤田昌久/ポール・クルーグマン/アンソニー・J・ベナブルズ編『空間経済学』(日本語訳,東洋経済新報社、2000年)は世界
中で読まれている。
講演タイトル:「知識創造における多様性と文化」
"Diversity and Culture in Knowledge Creation"
文化経済学に空間概念を持ち込む講演として、海外からの期待も非常に高い。
3)Roberto Zanola教授(ACEI教授・イタリア)
アートマーケット分析の研究で著名である。現在、国際文化経済学会の会長を務める。
他に、共通セッションとして、ゲーム産業、電子書籍、アジア・セッション(無形文化遺産)等も予定されている。
既に、62ヶ国から318の発表申し込みがあり、現在は査読の最中である。
ソーシャル・プログラムとして、
1、山折哲雄氏・ウェルカムスピーチ「京都の都市形成について」
2、未生流家元による生花パフォーマンス
3、六歳念仏上演
4、マンガミュージアムにおける比較文化論的ミニレクチャー
等もあります。
詳細は、以下のホームページをご覧ください。
http://www.jace.gr.jp/ACEI2012/
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◆ 文化経済学会<日本>20周年記念事業/国際交流基金特定助成金対象事業
「秋のシンポジウム〜文化創造の転換点を迎えて〜」(第3報)
[2011.11.22UP] |
かねてよりお知らせしている秋のシンポジウム(11月25・26日開催)でございますが、当日参加受付も行うこととなりましたので、事前参加登録ができなかった方におかれましては、当日会場でのお申し込みのほど、お願い申し上げます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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◆ 文化経済学会<日本>20周年記念事業/国際交流基金特定助成金対象事業
「秋のシンポジウム〜文化創造の転換点を迎えて〜」(続報)
[2011.10.26UP] |
11月25日・26日に開催される秋のシンポジウムにつきましては、ただいま皆様の参加登録を受け付けております。
先着順となっておりますので、参加をご希望の方はお早目に参加登録をお願い申し上げます。
また、25日・26日のいずれか1日のみの参加も可能(参加費は変わりません)ですので、ご都合に合わせご参加いただければと存じます。
なお、26日に開催される「アジアにおける文化政策と都市開発」セッション(パネリスト:David Throsby(シドニー
Macquarie大学教授)、Lily
Kong(シンガポール国立大学教授)、そのほか中国、アジアから文化政策担当者を招聘)では同時通訳がつきますので、本シンポジウムは全体を通して日本
語での聴講が可能となっております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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◆ 文化経済学会<日本>20周年記念事業/国際交流基金特定助成金対象事業
「秋のシンポジウム〜文化創造の転換点を迎えて〜」
[2011.09.12UP] |
2011年11月25日(金)・26日(土)
青山学院アスタジオ
・基調講演(対談)
近藤誠一文化庁長官×福原義春×後藤和子(対談)
【対談者プロフィール】
近藤誠一(こんどう・せいいいち)文化庁長官
昭和21年生まれ、神奈川県出身。東京大学教養学部教養学科卒、東京大学大学院法学政治学研究科中退。
昭和47年外務省入省。在米国日本大使館参事官、同公使、外務省経済局総務参事官などを経て、外務省経済局審議官、OECD(経済協力開発機構)事務次
長、外務省広報文化交流部長、国際貿易・経済担当大使、UNESCO(国連教育科学文化機関)日本政府代表部特命全権大使、駐デンマーク特命全権大使、平
成22年7月より文化庁長官。
福原義春(ふくはら・よしはる)資生堂名誉会長
1931年東京生まれ。1953年、慶應義塾大学経済学部を卒業と同時に株式会社資生堂に入社。同社代表取締役社長、代表取締役会長を歴任後、2001年より名誉会長。
現在、芸術文化の振興に最も積極的に取り組む経済人として、文部科学省参与、東京都写真美術館長、(公・社)企業メセナ協議会会長、(財)文字・活字文化推進機構会長、かながわ国際交流財団理事長、東京芸術文化評議会会長など幅広い公職に従事。
【主な著書】『企業は文化のパトロンとなり得るか』(求龍堂)、『だから人は本を読む』(東洋経済新報社)、『ぼくの複線人生』(岩波書店)、『福縁伝授』(集英社)、ほか多数。
後援団体(順不同)
経済産業省、文化庁、観光庁、日本経済新聞社、読売新聞社、朝日新聞社
寄附・協賛団体(順不同)
【寄附】森平舞台機構株式会社、三精輸送機株式会社、株式会社資生堂、
株式会社伊藤建築設計事務所、公益財団法人ローランド芸術文化振興財団、
株式会社エルイー創造研究所、株式会社久米設計、コトブキシーティング株式会社、
大成建設株式会社、株式会社都市造形研究所、株式会社アールアイエー
【協賛】ビクターアークス株式会社、サントリーホールディングス株式会社
開催概要についてはこちらをご覧ください。
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◆ 2011年秋のシンポジウムにおいて、大学院生による研究発表コンペティション(自由応募)を開催します。
[2011.08.30UP] |
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◆ 学会創立20周年企画
[2011.06.20UP]
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文化経済学会<日本>会長 後藤和子
1992年3月に文化経済学会<日本>が創設されて、20年の年月が経ちました。
学会の更なる飛躍を願い、今年と来年にかけて様々な企画を行います。
2011年11月25日(金)26日(土)
秋のシンポジウム(青山学院大学)
近藤誠一文化庁長官×福原義春×後藤和子(対談)
セッション1 「地域でのメディア・コンテンツ産業の変容」
セッション2 「アジアにおける文化政策と都市開発」
セッション3 「震災復興における文化的サステナビリティのデザイン」
特別セッション「文化経済学会〈日本〉20周年を振りかえる(仮)」
研究発表(学生による研究発表コンペティション)
2011年11月27日(日)28日(月)
ACEI(国際文化経済学会)アジアワークショップ 於同志社大学
2012年6月21日(木)〜24日(日)
国際文化経済学会大会 於同志社大学
20周年にあたり、文化庁、経済産業省、観光庁、日本経済新聞社等からご後援をいただき、国際交流基金からも様々にご支援をいただいています。この機会に、当学会の会員になり、一連の企画にご参加くださいますよう、ご案内いたします。
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◆ アジア創造経済ワークショップの応募締め切りを6月30日まで延長しました。
[2011.06.22UP] |
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◆ 2011年度研究大会 発表要旨を公開しました
[2011.06.17UP] |
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◆ 2011年度研究大会は参加申込、および予稿原稿・フルペーパーの提出開始しました
[2011.05.20UP] |
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◆ <重要>ニューズレターの送付が郵便物からメールでの配信に変わりました
[2011.04.01UP] |
事務局の移転にともない、学会経費の支出についても大幅な見直しを重ねた結果、このニューズレターについては、従来のような印刷物はとりやめ、電子メールに添付されたPDF文書の形でお届けすることとし、印刷費の削減を図ることにいたしました。
印刷物がないことでご不便だと感じ
られる方もいらっしゃるかもしれませんが、逆に各自で保存し、後から情報の確認等に使うには便利になったという面もあるかと思います。どうかこの形態での
活用に慣れていただけますよう、お願いいたします。また、デジタル媒体でお届けすることにより、ページ数についても自由度が増しましたので、今後は、内容
的にページ数からの制約を受けることも減ったと考えています。
ニューズレターの電子版(バックナンバー)は当HP内の「出版物一覧」ページで閲覧することが可能です。ただし、当年度に発行されたものにつきましては公開までしばらくお待ちください。なお、発行時に配信されたファイルが見当たらない会員の方は、事務局までご連絡下されば、再度お送りいたします。
今後とも、ニューズレターの内容を充実させていこうと考えておりますので、ご意見等ございましたら、事務局までお寄せください。
なお、会員の方々でメールアドレスのご登録をされていない方々には、ぜひご登録をお願いします。事務局からのお知らせにも利用しておりますので、お手数ですが、ご登録をなるべく早く済ませて下さい。ご登録は【会員管理システム(SOLTI)】からおこなってください。
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<重要>
事務局電話番号印字ミスのお詫び
[2011.02.10UP] |
先日、全会員様にお送りいたしました「会員原簿情報調査票他」の入った封筒に記載されている学会事務局の電話番号が間違っておりました。会員の皆様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。
お詫びさせていただくとともに、訂正のご案内をさせていただきます。事務局にお電話をおかけの際は、ご注意くださいますよう、お願い申しあげます。
誤:03-5903-3750 ⇒ 正:TEL: 03-5907-3750
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